出産や手術で大量出血した方等へ(C型肝炎特別措置法)

 

ページ番号1033870  更新日 令和4年5月26日 印刷 

出産や手術での大量出血などの際に、血液から作られた医薬品(フィブリノゲン製剤・血液凝固第9因子製剤)が使用されたことによって、C型肝炎ウイルスに感染した方へのお知らせです。

感染被害者の方々に対し、「C型肝炎特別措置法」に基づき給付金の支給が行われています。
給付金の支給を受けるためには、令和5年1月16日までに国を相手とする裁判を提起する必要があります(C型肝炎特別措置法が改正され、平成29年12月15日に施行されました。これにより請求期限が5年延長されました)。

詳しくは厚生労働省のホームページおよび政府広報オンラインをご覧ください。

問い合わせ先

厚生労働省フィブリノゲン製剤等に関する相談窓口
フリーダイヤル 0120-509-002
受付時間 午前9時30分~午後6時(土曜・日曜・祝日・年末年始を除く)

 

このページに関するお問い合わせ

杉並保健所生活衛生課医薬担当
〒167-0051 東京都杉並区荻窪5丁目20番1号
電話:03-3391-1991(代表) ファクス:03-3391-1926