応援券利用年月日の記入について

 

ページ番号1056523  更新日 令和1年11月15日 印刷 

精算事務について、年度途中で元号が変わったことにより、利用年月日の記入誤りが多く見受けられます。今年度の処理は、下記のとおりご対応いただきますよう、お願い致します。
なお、平成30年度以前の応援券の利用年月日欄は「平成」で印字をしていましたが、平成31年度(2019年度)の応援券の利用年月日欄は「西暦」で印字してあります。

記入方法

利用年月日欄が「平成」で印字されている応援券(平成30年度以前)

【例】令和元年5月1日に利用した場合

  1. 和暦で記入する場合、「平成」を二重線で取消し、「令和元年5月1日」もしくは「令和1年5月1日」と記入してください。
  2. 西暦で記入する場合、「平成」を二重線で取消し、「2019年5月1日」と記入してください。

利用年月日欄が「西暦」で印字されている応援券(平成31年度(2019年度))

【例】令和元年5月1日に利用した場合

  1. 和暦で記入する場合、「西暦20」を二重線で取消し、「令和元年5月1日」もしくは「令和1年5月1日」と記入してください。
  2. 西暦で記入する場合「西暦20」に続けて「西暦2019年5月1日」と記入してください。

その他

区へ請求する際には訂正印は不要です。
請求事務委託先(パーソルワークスデザイン株式会社)へ送付される前に、今一度ご確認をお願い致します。

 

このページに関するお問い合わせ

子ども家庭部管理課子育て応援券担当
〒166-8570 東京都杉並区阿佐谷南1丁目15番1号
電話:03-3312-2111(代表) ファクス:03-5307-0686