障害基礎年金および特別障害給付金の所得制限基準額

 

ページ番号1008547  更新日 平成30年4月1日 印刷 

一定額を超える所得があったとき、支給が停止されます。

20歳前の障害で障害基礎年金を受けるようになった方(旧障害福祉年金の受給者を含む)、または、特別障害給付金を受けるようになった方などは、本人に一定額を超える所得があったとき、支給が一部または全額停止されます。

障害基礎年金および特別障害給付金の所得制限基準額

障害基礎年金が全部停止になる所得制限基準額

扶養人数 本人の所得限度額

0人

4,621,000円

1人

5,001,000円

2人

5,381,000円

3人

5,761,000円

4人

6,141,000円

障害基礎年金が一部停止になる所得制限基準額

扶養人数 本人の所得限度額

0人

3,604,000円

1人

3,984,000円

2人

4,364,000円

3人

4,744,000円

4人

5,124,000円

配偶者または扶養義務者の所得限度額による障害基礎年金の制限はありません。

 

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保健福祉部国保年金課国民年金係
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