内田秀五郎のしごと

 

ページ番号1074447  更新日 令和4年9月20日 印刷 

明治40年5月、30歳という日本一の若さで井荻村長に就任した内田秀五郎(うちだ・ひでごろう)。道路や街路灯、水道の敷設、駅の誘致など都市基盤の整備の他、農業、教育、経済、産業など、幅広い分野の発展に貢献しました。
現在の住みやすい杉並のまちは、内田秀五郎村長の功績が土台となっています。

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